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よくあるご質問

野立て 太陽光発電 施工エリア

土地や空き地・工場・倉庫の屋根を有効活用!!
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遊休地(空き地など)や工場・倉庫の屋根、駐車場の屋根などに、全量買取を念頭に10kw以上の太陽光発電システムの設置を検討されているお客様より、お寄せいただいたご質問をまとめました。

太陽光発電 よくある質問

q 野立てって何ですか?

a 遊休地(空き地など)の地面に、直接太陽光発電のパネルを設置することを通称「野立て」と言います。 土地に関しては、日当たりが良い平地がベストです。
また、発電した電力を電力会社まで送電するために、近くに送電設備(電柱など)があることが前提となります。送電設備が近くまできていない場合は、電力会社に依頼し、電柱などを建ててもらうことになります。


q 農地でも太陽光発電の設備を設置できますか?

a 設置を考えている土地が農地の場合、農地転用の申請が必要となります。
農用地区域(青地)にある農地は、農地法の規定により、農地転用許可をすることができないことになっています。
したがって、太陽光発電の設備を設置することはできませんので、ご注意ください。


q 全量買取と余剰買取の違いは?

a 10kw以上の太陽光発電システムを設置した場合、全量固定買取制度を適用できます。
主に、遊休地(空き地など)に太陽光発電の設備を設置したり、工場や倉庫の屋根などに設置したりします。一般家庭住宅の屋根に設置する太陽光発電システムは、10kw以下となりますので余剰買取となります。

全量買取とは、電力会社が発電した電力全てを20年間固定金額で買取ります。
平成26年度は1kw32円+消費税での買取りとなっていますが、買取金額は年々減少していますので、設置をご検討されている方は、なるべく早く決断されることをお勧めします。

余剰買取とは、発電した電力を住宅内で使用し、余った電力を電力会社が10年間固定金額で買取ります。


q 全量買取で年間どれくらい収入を得ることができますか?

a 天候や気候、パネルの発電効率、設置方法によっても大きく左右されます。無料で、現地調査の上、お見積りをさせていただきますので、お気軽に当社までお問い合わせください。


q 火災、落雷、台風、地震などの自然災害についての保証制度はありますか?

a自然災害については、設置する太陽光発電メーカーによって異なります。
自然災害保証がないメーカーの場合は、保険会社との契約をお勧めします。


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